夕暮れに焚き火

夕方に少しだけ焚き火しに来た。

肉とか焼くでもなく、お湯を沸かしてカップラーメンを食う。
弁当でも良かったんだけど、何となく。

そうこうしてるうちに日が暮れてきた。傾いた写真でアレだけど、よいグラデーション。
明日も晴れるかな。

Dropboxの容量無制限サービス

容量無制限ねえ・・・
かつてMicrosoftやAmazon、果てはGoogleまでもが挑戦して駄目だったのに、Dropboxにやれんの?という懐疑的な見方。きっと無制限といいつつ何かしらの天井があったり、大量のファイルを放り込もうとすると帯域がクッソ絞られたりとか、裏があるんだろうなあと疑ってかかってみた。

記事をよくよく読んでると、「クラウドストレージとして使えるのは2GB」という文言が引っかかる。これひょっとして、あくまでバックアップなのでローカルから消したらバックアップも(世代管理されてるとはいえいずれ)消える。なので結局はローカルの容量くらいしか保存できんのではないかしら。そらまあローカルが100TBあったら100TBやるっていう意味では「無制限」なのかもしれんけど。

共同作業してるグループの共有フォルダをバックアップするとか、日々なんやらかんやら生成してる人の成果物をバックアップするとかには使えるかもしれないけど。そうじゃないんだ。俺達が望んでいるのは馬鹿でかい倉庫。アホほど撮りためた写真やら動画やらを放り込んでローカルから消して寝かせておいて、必要に応じてローカルにコピーしたり、どうかしたら出先で再生確認できるような倉庫なんだ。
はい解散ー。

最近やってるゲーム:Among Pipes

ざっくり言うと、パイプをスタートからゴールまで繋げるゲーム。パイプがセルに区切られて回転してるので回して繋げる、ただそれだけ。ステージによっては解がいくつかあるんだけど、なるべく少ないステップで繋げるのがミソね。

ルールも操作もシンプルなので、ぼちぼち楽しめた。LINES XLもだけど、こういうゲームをやってる事が多いから、パズルゲームが性に合ってるって事かもしれん。昨日全面クリアした。

ゲームの様子はこんなん。

クレジットカードの断捨離

年明けを契機に、もろもろ見直し中。
クレカは何枚か持ってるけど、正直使ってないものもあるので、そういうのは解約してスリムにしていこう。今回の人員整理の対象はこのへん。

・ぴあカード
 プレミアム会員の優先枠のために作って、一時期はそこそこ活用してたけど、今は有料会員パワーに頼るような事案がないし、そもそもチケットの扱いがぴあ以外のことが多くて全く使ってなくて年会費だけかかってる状態。なので解約。

・スポーツオーソリティカード
 アウトドア用品を扱うスポーツオーソリティのカードで、普通に買うよりポイントが多く付いたり割引きが効いたりでお得・・・なんだけど、作ったはいいけどキャンプ道具もAmazonや楽天でポチってばっかりで店に行ってないというね(コロナ禍というのもあるし)。あと、バックはイオンクレジットなんだけど、Webのパスワードが今時8文字までとかセキュリティ的に不安がありすぎるので、持っとくのは危険と思って手放すことにした。イオン「銀行」の方では不正アクセスも起きてるし。(銀行の方は使ってないけど、似たような仕掛けになってると想像)

そして解約の手続。
クレカの解約って、サポートに電話して、オペレーターに解約したいんです云々って話をして手続してもらうもんだと思って構えてたんだけど、今時は機械応答で全部できるのね(先方としても人件費削減とかあるんだろう)。2枚ともサクッと解約手続完了。らくちん。

ゆうちょ銀行、ATMでの硬貨預け入れに手数料

・窓口で預け入れる場合は50枚までは手数料なし
・ATMで預け入れる場合は1枚から手数料あり

これ、手数料を嫌った人達が窓口に行列を作って、何のためのATMなのか分からんって流れになるんじゃないかなあ、と想像してみた。

ピザにチーズ乗せるときはマヨも一緒に

ピザ用のとろけるチーズにマヨネーズを混ぜてから焼くと、チーズのとろけ具合が倍増するらしい。

日傘を選ぶ時のポイント

紫外線防止しか書いてないのは内側が暑くなるので注意。
内側に、裏がPUコーティングされた生地が貼ってあることが多い、とな。

花粉症の薬をお試し

今まで、アレグラという市販薬を使ってたんだけど、後発で「アレルビ」というのがあって安いので、試しに買ってみた。

これでも行けそうなら、単価がアレグラの半分以下なのでお財布にもやさしい。
今日から飲み始め。さてどんなもんか。

片付けられない人

うちも片付けられない人なので、こういう記事はわりとよく読んでる。

ふむー。ちゃんとやろう(やらねば)という意識が強すぎるのも片付けられない一因だったりするのかしら。声優/作家の浅野真澄さんが「15分片付け」をやってて、それは取りかかって調子が上がっても15分でやめる、というものらしいんだけど、この記事に書いてあるタイムトライアル的な要素があったりするのかしら。

片付けやるなら全部綺麗にしないと、という意識がどこかにあって、それが心理的ハードルになってたりするので、「今日はこの部分だけ、△分だけやる」と捉えるのがいいのかしら。